“FOR ME NY チームビルディング ワークショップアンケート結果”

FOR ME NYは “やってみる、なってみる”をキャッチフレーズとし、「今のあなた」と「なりたいあなた」を繋ぐ架け橋となることを目指しています。

ブロードウェイやハリウッドを中心に活躍するプロの指導のもと、

「やってみる」「なってみる」ことを通じて3つの力を向上させます。
・自分自身を再発見する力
・自由に表現する力
・グローバルな環境で他者と協働する力

FOR ME NYでは、NY発の体験型のインプロテクニックを用いたアクティビティを日本人用にカスタマイズし、チームビルディング 強化や、自己肯定感の向上、アイスブレーキングなどお客様のご要望に特化したオーダーメイドワークショップをご提供させていただいております。

今日は過去に開催した、日本人弁護士の方を対象とした”チームビルディング 強化”のためのFOR ME NY ワークショップ開催後にいただいた感想をご紹介します。

-目的や手段、自分が考えている事をチーム員に共有する必要性を実感したので実践したい。

-相手に対して観察し、理解して、積極的に発信する事ができるきっかけになったと思います。

– 典型的なワークショプとは違い、取り組みやすい点が面白いと思いました。

-楽しい環境下でやれるのがとてもよかったです。

-単純なタスクの中でもチームワークやコミュニケーションが大事だと気付きました。

– 少し構えてワークショップに取り組みましたが、内容的にもわかりやすく参加しやすいと思いました。

– 体験型なので集中力が持続する。

– 日常では気がつかない点を楽しみながら学ぶ事ができるよと知り合いに勧めたいです。

また、ワークショップの事前・事後アンケートの集計結果によると、お互いの理解度が20%上昇し、99%の人が「意見を発言しやすくポジティブな職場環境になった」と回答、参加者全員が「インプロはチームビルディングに効果的だ」と回答し、お客様満足度100%のワークショップを開催することができました。

日本経営協会の調査によると、60%以上の従業員が組織やチームに何らかの問題があると回答しています。

FOR ME NYでは、多様性あふれる社会における自分自身の位置づけを理解し、効果的で自分らしい自己表現力を身につけることがチームビルディング強化においてとても重要と考えています。

こうした「自己の理解」は、延いては自己肯定感の向上、他者との協働力向上へと繋がり、社内のチームワークを高める事に資すると考えています。

『MIT Sloan Management Review』で発表された、“Learning the Art of Business Improvisation”という研究では、急速な変化への対応とイノベーションが求められるビジネスシーンにおいて、クリエイティブに問題解決を行っていくためには、インプロテクニックが有効と説明されています。

特に商品開発とチームパフォーマンスに向上が見受けられ、具体的な変化を認識したり、変化をポジティブに捉えられるようになる研究結果が出ています。

FOR ME NY日英バイリンガルのスタッフが、日本オフィスとNYオフィスからご丁寧に対応させていただきます。まずはご相談からお気軽にお問い合わせください。

来週月曜日のブログでは、坪田が昨年出演した作品がマサチューセッツ州のベストミュージカルにノミネートされましたので、その様子について授賞式が開催されるボストンからお届けします。

 

 

やってみる、なってみる。

FOR ME NY

Shifting Perspectives and Cultural norms through Performing Arts

FOR ME NYは、「今のあなた」と「なりたいあなた」を繋ぐ架け橋となることを目指します。

ブロードウェイやハリウッドを中心に活躍するプロの指導のもと、

「やってみる」「なってみる」ことを通じて3つの力を向上させます。

        ・自分自身を再発見する力

        ・自由に表現する力

        ・グローバルな環境で他者と協働する力

私たちは、あなたの個性に合わせた、これまでとは全く違う学びの機会を提供するコンサルティング会社です。

 

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